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繊細そうです
友人の結婚式に出席してきました、良い結婚式でした。

帰り際、新郎姉と新郎兄に少しだけ挨拶をしたのですが、
アンネローゼ様 (十年近く前に一度会ったきり) が兎めの名前を覚えてくれていて、ジーク感激。
兄君さまとは初対面でしたが、この方が若干陰のある感じの なかなかの男前で、
直感的に、「友誼を結ぶべきはこの人ではなかったのか!?」 と 変な気分になってしまう程のカリスマ。
そんな正親町天皇さながらの御仁が、会ったこともない筈の兎めの名をやはり記憶していてくれて、
その上、お声をかけてくれたものだから、感激の余り一寸呆然としてしまいました。
 「貴方が兎さんでしたか、愚弟よりお話はかねがね、お会い出来て朕も嬉しゅう御座います」
もう会う機会もないのだろうな・・・、僕はあの人らと同胞(はらから)になりたかった。
ホモじゃないよ!
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【2014/10/18 23:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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