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製造元は島田市だった!
続き。
今回は聖地巡礼が目的ではないので・・、とか前回の日記で書いておいてなんですが、
目的地の一つ、下田開国博物館も夏色キセキの作中に登場していたんですね、うっかりうっかり。

その下田開国博物館ですが、これが何とも細々(こまごま)と網羅している感じで、
ペリーゆかりのものだけでなく、下田港と諸外国との遣り取りに関係するものを
よくもまぁここまで集めたものだと感心する程度に収蔵しています。
アメリカ初代総領事ハリスが、牛乳を飲んだ時に使ったとされるグラス
(だったか、ただの牛乳瓶だったかもしれません、うろ覚え)なんかも展示されています。
途中から、目が疲れてしまい、展示物の解説の文字を追うのが億劫になって、
ただ順路に沿って歩いているだけになってしまいました、勿体無い。
あー、何故中国人の翻訳家が紹介されていたんだっけな・・・、また行って確かめないといけません。

出口でお土産を売っている、定番の構造だったので、地サイダー的なものを購入。
この土産物のコーナーが実に昔ながらのひなびた風情で良いです。
豆州庵っていうお店ですが、店員さんも朗らかで、いいですよ、ここは。
最後に、最近配属されたばかりだという、新人女性(可愛い)の初めてのレジ打ち相手となり、
浮ついた気持ちで一路海中水族館へ向かうのでした。

もう少しだけ続く。

開国してくだサイダー
開国してくだサイダー
梱包が凄く丁寧で好感が持てます、
プチプチまで巻いてくれてありました。
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【2016/07/15 04:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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